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ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン

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『ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン』(ねじまきせいれいせんき てんきょうのアルデラミン)は、宇野朴人による日本のライトノベル。イラストはさんば挿が担当。6巻から、さんば挿の体調不良により竜徹がイラストを務める。電撃文庫(KADOKAWA アスキー・メディアワークス)より2012年6月から刊行されている。 ストーリー 精霊が実体として存在し人間のパートナーとして共に生きる世界。カトヴァーナ帝国の少年イクタ・ソロークは、昼寝と徒食と女漁りに精を出し、日々を怠けながら過ごしていた。 イクタは、軍部の名門イグセム出身の昔馴染みの少女ヤトリシノと、国立図書館司書のポストを交換条件に彼女の首席合格をサポートする約束を交わし、高等士官試験に臨むことになる。しかし、イクタが乗る二次試験の会場へ向かう船が嵐によって沈没し、ヤトリや同じ受験生、そして、溺れているところをイクタが救った帝国第三皇女シャミーユとともに、帝国と戦争状態にある隣国のキオカ共和国の領土に流れ着いてしまう。