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原始少年リュウ

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『原始少年リュウ』(げんししょうねんリュウ)は、『週刊少年チャンピオン』で連載されていた石森章太郎の漫画作品、およびこれを原作とする東映動画(現・東映アニメーション)制作のテレビアニメである。1971年(昭和46年)10月30日から1972年(昭和47年)3月25日まで毎週土曜 19時00分 - 19時30分にTBS系列局 (JNN) で放送された。全22話。 ストーリー 人類と恐竜が共存する原始時代を舞台に猿人キティに育てられたリュウが、ランとドンを連れて母を捜す苦難と戦いの旅を描く。リュウは肌が白いため、常に妬みのタカに命を狙われる。ところが、敵同士であるタカの実兄のキバとは親子のような友情関係となる。キバはチラノ(ティラノサウルス)を倒すことに執念を燃やし、最後にはチラノに殺される。 石森章太郎(後の石ノ森章太郎)が、1969年(昭和44年)に『少年マガジン』で連載した『リュウの道』を自ら脚色。時代設定を原始時代にし、1971年(昭和46年)に『週刊少年チャンピオン』で連載した。