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未来ロボ ダルタニアス

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『未来ロボ ダルタニアス』(みらいロボ ダルタニアス)とは、テレビ東京 東京12チャンネルの水曜日19:30-20:00枠において、1979年(昭和54年)3月21日から1980年(昭和55年)3月5日にかけて全47話が放送されたロボットアニメである。東映 東映テレビ事業部が企画し、制作をサンライズ (アニメ制作会社) 日本サンライズに委託していた。
「長浜ロマンロボシリーズ 長浜ロマンロボット3部作」の延長線上に位置する作品であり、物語は、アレクサンドル・デュマ・ペール アレクサンドル・デュマ作の小説『三銃士』がモチーフになっている。スタッフには、判りやすく「『てんとう虫の歌』のロボット版を創ろう」との説明もなされた。
胸部にライオンの顔を備えた巨大ロボットの先駆けとなっており、その後のアニメや特撮作品におけるスーパーロボットのデザインに影響を与えている。