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灰と幻想のグリムガル

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『灰と幻想のグリムガル』(はいとげんそうのグリムガル)は、十文字青による日本のライトノベル。オーバーラップ文庫により2013年から刊行。イラストは白井鋭利が担当。奥橋睦による漫画版が『月刊ガンガンJOKER』(スクウェア・エニックス)で連載中。2016年1月より3月までテレビアニメが放送された。 あらすじ 「目覚めよ」という声を受けて目を覚ましたハルヒロは、自分がどこともしれない闇の中にいること、そして名前以外の何も思い出せないことに気付く。同じ境遇の12人が揃って外に出ると、そこは赤い月が照らす地「グリムガル」であった。 途方に暮れるハルヒロたちだったが、そこに現れた案内人に誘われた「義勇兵団レッドムーン」の事務所で、人類が魔物と戦っていることを知らされる。そして、この世界で生きていくために義勇兵となってその戦いに身を投じるか、街で細々と生きるかの選択を迫られた。 決断できないハルヒロを尻目にいち早く動いたレンジは、見込みのありそうなメンバーを誘ってパーティを組み、結果としてハルヒロたちは残された者同士でパーティを組むことになってしまった。